2012.10.08

F1 2012年日本GP(鈴鹿)

F1日本GP(第15戦)が開催され日本人ドライバーの小林可夢偉が3位で

表彰台に上った。快挙だ!!

予選を3位で通過しそのまま決勝でも3番手をキープしつつ

安定した走りでゴールフィニッシュ。

F1参戦55戦目で初の表彰台 それを日本GP(鈴鹿)で成し遂げるとは

凄いよ 凄い!!!

日本人ドライバーで表彰台に上がったのは過去に2人だけ

今回の小林可夢偉で3人目

1990年 鈴木 亜久里 (日本GP/鈴鹿)

2004年 佐藤 琢磨   (アメリカGP)

2012年 小林 可夢偉 (日本GP/鈴鹿)


決勝結果
 1位 セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
 2位 フェリペ・マッサ(フェラーリ)
 3位 小林可夢偉(ザウバー)
 4位 ジェンソン・バトン(マクラーレン)
 5位 ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
 6位 キミ・ライコネン(ロータス)
 7位 ニコ・ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)
 8位 パストール・マルドナード(ウィリアムズ)
 9位 マーク・ウェバー(レッドブル)
10位 ダニエル・リチャルド(トロ・ロッソ)


今年のF1も来週開催の韓国GPを含め残り5戦に

ドライバーズシリーズポイント争いもアロンソとベッテルの2人に

絞られてきた感がありますが残りの5戦も見逃せませんね


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2006.05.15

06年F1第6戦スペインGP

F1の結果の前にちょっとだけ
昨日5月14日は母の日でしたが皆さんはなにか
プレゼントしましたか?
私は贈り物ではなく食事に誘いました。
昼間 予約してたお店まで行ってきましたよ


さてさてF1第6戦スペインGP
決勝結果
1位:F.アロンソ(ルノー)
2位:M.シューマッハ(フェラーリ)
3位:G.フィジケラ(ルノー)
4位:F.マッサ(フェラーリ)
5位:K.ライコネン(マクラーレン)
6位:J.バトン(Honda)
7位:R.バリチェロ(Honda)
8位:N.ハイドフェルド(ザウバーBMW)

上位入賞者はまいどおなじみのメンバーでした
アロンソは母国スペインでのポールtoウインで通算11勝目
今季3勝目 独走の一人舞台でした
一方苦しいのはスーパーアグリチーム
佐藤琢磨は17位で完走したがセカンドドラーバーだった
井出有治はスーパーライセンスの取り消しになり
最悪の事態になってしまった。
もっか井出有治に代わるドライバーを物色中だが果たして誰に
なるのか?????????

次回のF1はモナコGP(5/28)です

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2006.05.08

06年F1第5戦ヨーロッパGP

06年F1も早くも第5戦 舞台をヨーロッパに移しての
第1戦ここはドイツ シューマッハの故郷でもある
ニュルブルクリンク 60周のレース

決勝結果
1位:M.シューマッハ(フェラーリ)
2位:F.アロンソ(ルノー)
3位:F.マッサ(フェラーリ)
4位:K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
5位:R.バリチェロ(Honda)
6位:G.フィジケラ(ルノー)
7位:N.ロズベルグ(ウィリアムスコスワース)
8位:J.ビルヌーブ(ザウバーBMW)

佐藤琢磨はリタイアに終わった
井出有治はFIAから降格指示を受け出場できず代わりに
サードドライバーのフランクモンタニを起用したが
こちらもリタイアで終わりスーパーアグリチームにとっては
試練のヨーロッパGPとなってしまった。

次回F1は次週 5/14スペインGP


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2006.05.07

06年プロ野球5月7日現在

プロ野球も始まってセ・パ共に30試合を消化し
5/9からは交流戦が始まる延べ6週間に渡る交流戦
期間は5/9~6/18まで
去年と同様に今年も盛り上がるのは間違いなし
そんなペナントレースも一時中断
そこで5/7までのプロ野球ペナントレースの順位です

詳細はこちらから↓
「06baseball01.xls」をダウンロード

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2006.04.02

06年F1第3戦オーストラリアGP

F1第3戦オーストラリアGP

予選では1968年イタリアGP以来オールHONDAで
38年ぶりのP.P獲得

予選結果
1位:J.バトン(HONDA)
2位:G.フィジケラ(ルノー)
3位:F.アロンソ(ルノー)
4位:K.ライコネン(マクラーレンメルセデス)
5位:J-Pモントーヤ(マクラーレンメルセデス)
6位:R.シューマッハ(トヨタ)
7位:M.ウェーバー(ウィリアムズコスワース)
8位:N.ハイドフェルド(ザウバーBMW)
9位:J.ビルヌーブ(ザウバーBMW)
10位:J.トゥルーリ(トヨタ)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
21位:佐藤琢磨(SUPERAGURIHonda)
22位:井出有治(SUPERAGURIHonda)

決勝結果
ルノー開幕から3連勝!!!!!!!!!
1位:F.アロンソ(ルノー)
2位:K.ライコネン(マクラーレンメルセデス)
3位:R.シューマッハ(トヨタ)
4位:N.ハイドフェルド(ザウバーBMW)
5位:G.フィジケラ(ルノー)
6位:J.ビルヌーブ(ザウバーBMW)
7位:R.バリチェロ(Honda)
8位:S.スピード(STRコスワーズ)
9位:D.クルサード(RBRフェラーリ)
10位:J.バトン(Honda)
12位:佐藤琢磨(SUPERAGURIHonda)
13位:井出有治(SUPERAGURIHonda)

今回の豪州GPは4度のセーフティカーの入る大荒れなレースを
制したのはやっぱりルノーでしたアロンソは今季2度目の優勝
それに引き換え不運だったのはバトンでしたね。
ファイナルラップのゴール寸前でのエンジンブローによる炎の幕切れ
あと150mでのゴール寸前でのアクシデント 無念でした
一応完走扱いされての10位に泣いちゃいました 残念!!!
スーパーアグリホンダの2台は無事完走し次回の4/23サンマリノGPに
繋ぐ事ができたのでは・・・・・・・


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2006.03.21

WBC 王JAPAN世界一

今日は春分の日 この日は普段なら墓参りに行ってノンビリの日
でも今年の3/21日は特別な日になりましたね>^_^<

なにがってWBC(ワールドベースボールクラッシック)で

王JAPANが世界一に輝いた歴史的一日ですよーーー


   “おめでとーーー王JAPAN 世界一”

で実家のTVで釘付けになって観てました
途中はハラハラドキドキなんてもんじゃないくらいに観てて肩が
懲りましたよ。あーーーあ勝ってよかった!!!!
さすがキューバも最後まで粘りを見せ8回には1点差まで詰め寄り
ましたからね。最後はやっぱり頼りになるのはイチロー
9回に駄目押しのタイムリーヒットで世界一に輝きました


チャンピオンに相応しいトロフィーがまたカッコイイですね

     それがこれ↓
image_123

なんと ティファニー製の純銀製のトロフィー
高さ:63.5Cm  重さ:13.6Kg
でティファニーの職人200人が携わって作られたようです
 ほしいと思ったのは私だけ????

   王JAPANの軌跡
1次リーグ 2勝1敗
 対中国 18-2 ○
 対台湾 14-3 ○
 対韓国  2-3 ●

2次リーグ 1勝2敗
 対アメリカ 3-4  ●
 対メキシコ 6-1  ○
 対韓国   1-2 ●

準決勝
 対韓国 6-0 ○

決勝
 対キューバ 10-6 ○世界一

桜の開花宣言も出た今日は気持ちのいい日になりました


もう今週24日からはパリーグが開幕し
来週31日はセリーグが開幕
日本のプロ野球は今年は明るい話題から盛り上がりそうだ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だ

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2006.03.19

WBC 日本決勝進出

やったーー WBC 王JAPAN決勝進出!!! 

今日は会社 そう休日出勤なんだけど
どうしても気になったのがWBCの日本対韓国戦
試合開始から仕事をしながらネットで試合経過を確認しながら
そして運命の7回怒濤の攻撃が始まったらもう仕事が手につかず
ラジオに釘付け状態でした。

対韓国 3度目の正直やってくれました 王JAPAN
6対0のシャットアウト勝ち スカッとした勝ちっぷりでの決勝進出
松中が 不振だった福留が 里崎が 多村が イトローが
そして上原が皆いい仕事してるな

さあ 21日の決勝 対キューバ戦もこの勢いで世界一だ

あと1つ がんばれニッポン!!!!

オレの気持ちも少しはスッキリしたかな・・・・・?

会社からでした

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2006.03.13

06年F1第1戦バーレーンGP

2006年 F1 第1戦バーレーンGP決勝

昨年のチャンピオンのアロンソが通算9勝目の開幕優勝!!!
ライコネンは最後尾からの執念の3位入賞!!

終わってみればルノー、フェラーリ、マクラーレンと
今年の初戦はお決まりの表彰台か

日本勢はJ.バトン(HONDA)の 4位が最高位
トヨタ勢はRシューマッハが14位、トゥルーリが16位
注目の初参戦のSUPERAGURIの佐藤琢磨は18位完走
井出有治は惜しくもリタイアで終わった。


結果
1位:F.アロンソ(ルノー)
2位:M.シューマッハ(フェラーリ)
3位:K.ライコネン(マクラーレンメルセデス)
4位:J.バトン(HONDA)
5位:J-Pモントーヤ(マクラーレンメルセデス)
6位:M.ウェーバー(ウィリアムスコスワース)
7位:N.ロズベルグ(ウィリアムスコスワース)
8位:C.クリエン(RBRフェラーリ)
9位:F.マッサ(フェラーリ)
10位:D.クルサード(RBRフェラーリ)


第2戦は3/19マレーシアGP

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2006.03.04

WBC 王JAPAN

今日は久しぶりに野球を満喫してます
(TV観戦ですがビールを飲みながら・・・うーーん美味い)

昨日からWBC(ワールドベースボールクラッシック)が開幕
王監督率いるJAPANは昨日の試合で18-2(中国)に
8回コールド勝ちし幸先の良いスタートになりました。

WBCの1次リーグは16の参加国を4チーム4組に分け
3/3から3/20までの短期決戦で行われる野球の世界一を
1次リーグで上位2チームが2次リーグに進み更に上位2チームずつ
が決勝リーグに進み準決勝・決勝戦を戦うトーナメント方式で
世界一を決める野球番ワールドカップ!!!
2次リーグからは舞台もアメリカに渡り熱戦が繰り広げられる。

A組
日本・韓国・台湾・中国
B組
アメリカ・カナダ・メキシコ・南アフリカ
C組
プエルトリコ・キューバ・パナマ・オランダ
D組
ドミニカ共和国・ベネズエラ・オーストラリア・イタリア

今日の対台湾戦の結果は・・・・

やったぜーーー  14-3 7回コールド勝ち

2連勝で王JAPANは2次リーグ進出決定!!!!!
明日の韓国戦も勝って3連勝でアジアに敵なしを示し
アメリカラウンドも戦ってきてほしい
それにしても今回の王JAPANは選手個々のレベルが高い
いい人選をしたなあと感じた次第です。

   目指せ  世界1

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2006.01.03

第82回箱根駅伝(復路)総括

今日も午前8:00の号砲と共にスタート

この復路でこんな劇的なドラマがあるとは・・・・・・・
誰もがスタートした時点では考えられなかったはず
8区でドラマ(アクシデント)順大が4位まで後退し変わりに駒大が
トップにたちこのまま駒大の5連覇かと思いきや
このドラマは更に続き6位でスタートした亜大が猛追し9区で
トップに・・・・・・・・・そのままゴーーーーーーーール

大逆転劇で亜細亜大学が29回出場での初優勝

駒沢大学の5連覇は惜しくも叶わず
近年まれにみる大逆転劇の良いレースで見応え十二分でした
波乱 波乱の戦国駅伝でした

復路順位
 1位:亜細亜大学
 2位:山梨学院大学
 3位:日本大学
 4位:順天堂大学
 5位:駒沢大学
 6位:東海大学
 7位:法政大学
 8位:中央大学
 9位:日本体育大学
10位:東洋大学
<--ここまでがシード校ーー>
11位:城西大学
12位:大東文化大学
13位:早稲田大学
14位:国学院大学
15位:専修大学
16位:神奈川大学
17位:中央学院大学
18位:明治大学
19位:関東学連選抜
20位:国士舘大学

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